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魅力あふれる環境のなかで
ともに成長しよう。

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東京経営管理・
コーポレート系

2012年入社 大学付属高校に入学したものの、エスカレーター式の環境に危機感を抱き、公認会計士の資格を取得。新卒で、業界一厳しい成長環境があると言われていた監査法人へ。監査業務とIPOコンサルティングに加え、3つめの新たな力を手に入れたいとJIG-SAWへ転職。現在はコーポレート部門全般を統括している。

<span>予測不能のエキサイティングな日々に</span><br><span>向き合いたい。</span>

予測不能のエキサイティングな日々に
向き合いたい。

新卒で入社したのは外資系監査法人。株式公開を目指すベンチャー企業向けのIPOコンサルティング業務を担当していました。多くのベンチャー企業が上場を目指しますが、成長していく企業には一つの共通点があると私は感じてきました。それは、経営者が魅力的だということ。私がJIG-SAWを選んだのも、社長の山川に強い興味を持ったのがきっかけでした。初めて会った時から面白い人だなと思いましたね。会社のこと、事業のこと、未来のこと、包み隠さず話してくれました。外部コンサルタントとしてではなく、当事者としてIPOを目指し、自分の手で会社を成長させ続ける。しかも、当時は従業員30名ほどで、売上げも3〜4億円くらいです。世の中から見れば、数あるベンチャー企業の一つ、JIG-SAWに入社すれば、困難も課題も山積みなのは明白でした。でもそれだけにエキサイティングな日々が待っていると私は思ったのです。

<span>予測不能のエキサイティングな日々に</span><br><span>向き合いたい。</span>

常識に縛られない目標を掲げ、常識に囚われない行動をとる。

「ビジネスは大人たちが全力で取り組む壮大なゲームだ」と考えています。真面目に取り組めば成功できる、そんなに甘くないと思います。スポーツなどもそうですが、ビジネスの世界でもセオリー通りだけでは勝てません。それも、目標が壮大であればあるほど、過去の常識や既存のルールに縛られていては決して達成することができないと考えています。独自の思考で道を見つけ、“常識的には考えにくい“ことにも果敢にチャレンジしていく必要があります。常識が通用しないだけに、平坦な道ではありません。しかしだからこそ、刺激的な環境の中で大きな成果を得られると思います。
JIG-SAWは、常識に則って誰かが舗装した安全な道を行く会社ではありません。掲げている目標を達成するため、全ての部門において、①スピード感もって仕事に取り組む②常識にとらわれず、自分たちで考え抜いてチャレンジしていく③大きな壁が立ちはだかっても、粘り強く継続する、ということを求められます。この3つは言うのは簡単ですが、仕事において何年、何十年と高いレベルで実現し続けることはとてつもなく困難なことです。でもそれこそが、絶好の成長機会。世の中にない価値を生み出す機会でもあるんですよね。

普通の人にはなりたくない。
一般的なことでは終わりたくない。

世界中で次々に立ち上がる革新的なテクノロジーやサービスを基盤から支え続け、インターネット・ITにおいてなくてはならない存在になっている。私たちはそんな目標を持っていますし、必ず実現できると信じています。当社では、ビジネスに対して主体的かつ真摯に取り組むことができ、同時に本人次第では年齢や職位に関係なく仕事を任されます。今日では安定している会社など存在しないと考えていますが、一般的に安定と評価されている企業に行きたい、教育制度や福利厚生を一番重要視している、という学生にとっては当社はそぐわないかもしれません。学生時代に悔しい思いがある、同級生に絶対に負けたくない、価値のあるビジネスパーソンになりたいなど、個人としても大きな目標を掲げている方は是非当社に興味を持ってみてください。予測不能な未来に向けて、個人として急成長してもらいつつ、一緒に会社を大きくしていきましょう。

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