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ビジネス系
営業マネージャー

2018年入社 学生時代は経済学部ながらIT系のゼミに入り、アプリの企画開発に没頭。その一方、ボート部にも所属し主将まで務め上げた。「幅広い業務を経験でき成長できる」、「<0→1>に関われる」、「若いときから裁量を持ってのびのびと仕事ができる」という3つの軸で就職活動。入社後、プロジェクトマネジメント/プリセールスエンジニアを経て、営業職に。2025年からはプレイングマネージャーとして、自身も前線に立ちながらチームを牽引する役目も担っている。

お客様の事業成長に欠かせない存在として。

入社当初は、エンジニアとして営業に同行し技術提案に臨むプリセールスエンジニアの役割を担っていました。その経験を活かし、入社4年目のとき営業部門へ転身。お客様と密にコミュニケーションを重ねながら、隠れたニーズや困りごとをキャッチアップ。柔軟かつ迅速、そして的確な課題解決提案に取り組んできました。ときに難易度が高い案件に直面することもありますが、“出来る・出来ない”を安易に判断せず、“出来る”ことを前提にどう動くべきかを考え抜く日々を送るなか、先方役員から「担当を変わらないで欲しい」と言っていただけるなど、「お客様の経営や事業に欠かせない存在に私はなれている」というやりがいを感じることもできています。
現在はプレイングマーネージャーとして、自分自身でも40社ほどのお客様を担当しながら、メンバーマネジメントも行っています。個人と組織の両面で成果を出すことの難しさと面白さを日々実感しているところです。

新たな挑戦に、力強く踏み出すためのパートナー。

『IT環境を守ることで、お客様に余計な不安を感じさせることなく存分にビジネスや仕事を楽しんでいただき、そして事業成長を果たしてもらう』という仕事の本質は昔も今も変わっていません。しかし、テクノロジーの世界は日々革新を重ねています。JIG-SAWに期待される価値提供の幅も急速に広がっています。クラウドオペレーションにとどまらず、多くのお客様から「新規システム・サービスの構築段階から力を貸してほしい」、「IoT化に取り組みたいから、技術的支援をしてほしい」、「セキュリティ対策をしたいが何をすればいいか分からない。アドバイスから実際の運用まで協力してくれないか」といったご相談をいただくことが増えています。クラウドオペレーションを通じてJIG-SAWの技術力の高さを実感いただいたお客様が、新たなチャレンジへと踏み出していくパートナーとして私たちを選んでくれる。そんなスパイラルが生まれているのです。
ITの最先端領域に挑んでいく仕事は、とても刺激的ですし最大の学びの機会にもなっています。特にJIG-SAWでの仕事は、“要件をもらってそれにお応えする”という受け身のスタイルではなく、自ら考え提案するスタイルです。要件定義などの上流工程から積極的に関わることで、大きなやりがいを感じながら仕事を楽しむことができますし、指示待ちでなく自分の思考をフル回転させて主体的に動くため、自分の存在価値を確かに実感することもできます。金融、製造、メディア、ゲーム、アパレルなど、いろいろな業界・業種のお客様と関われるのも楽しいですね。様々なビジネスを垣間見られるので、知的好奇心が満たされ勉強にもなります。

世界中から、高い信頼と大きな期待を集める企業に。

「お客様のためなら、何でもチャレンジする」というカルチャーがJIG-SAWにはあります。未知なること、世界中の誰もやっていないことにこそ臆せず挑んでいく。それがJIG-SAWです。そんなJIG-SAWだからこそ、今もこれからも、ITの最先端を走り続けていける。AI時代は今後も加速度的に発展していくでしょう。IoE時代も近い将来、本格的に到来すると言われています。その未来においてJIG-SAWは、発展していくテクノロジーを「使う側」だけでなく、「創る側」としての存在感を発揮していると私は想像します。社会のあらゆる場面、あらゆるモノにJIG-SAWの技術が組み込まれている。そんな未来を私たちは今、創っているのです。加えて、技術力だけでなく関係性構築や課題解決力といった“人の力”も強みに、世界中の企業から絶大な信頼を受ける存在にもなっていきます。
JIG-SAWでは、年次に関わらず意見やアイデアを積極的に発信できます。経験の浅い若手のアイデアであっても、それがお客様や社会にとって価値のあることならば積極的に採用されますし、JIG-SAWの組織体制強化にも若手の意見が活かされています。加えて、成果はもちろん、取り組む過程も評価する制度が整っており、向上心のある人ならばどんどん上を目指せる環境です。JIG-SAWに、限界はありません。挑戦心に溢れた人ならば、どこまでもアグレッシブで、どこまでもエキサイティングな人生を走り抜けていけると私は思っています。

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