n01

PROMOTE

東京営業・ビジネス系

2020年入社

就活では、“スピード感を持って成長できる”、“年次に関わらずフェアに評価される”を軸に会社を選び、JIG-SAWを選択。現在、クラウドオペレーションサービス『OPS』を中心としたセールス業務を担当。先端テクノロジーにまつわる知識を吸収しながら、成長を加速中。学生時代はアカペラサークルに所属し、ZEPP東京など大会場でライブイベントを実施したこともある実力派。パンケーキが大好物という一面も。

新しくなり続ける世界の先端で、
想像以上の自分になる。

答えの見えている世界より、
未知なる世界に飛び込んだほうが絶対面白い!

経済学部出身だった私。就活当初は、バリバリの大手志向でした。学部の友人や先輩たちと同じく、メガバンクや証券会社を見て回ったのですが、あるときふと、自分の中で疑問を感じるようになったんです。「歴史ある大手に入れば安心感はある。でも、自分の存在価値を確かに感じながら働いていけるだろうか」と。「“大勢のなかの歯車”ではなく、“重要な一人”として成果を残していきたい」という想いを持つ自分に気づきました。そこから、ベンチャー志向に180度方向転換。いくつものベンチャー企業を見るなかでJIG-SAWを見つけた私は、JIG-SAWに対して他の会社にはない特別なイメージを抱きました。IoTをはじめIoA(Internet of Abilities)による視覚再生など、最先端のテクノロジーを磨き上げているベンチャー企業でありながら、業界随一の実績を持つ上場企業だったからです。<ベンチャーの個が活きる環境×上場企業ならではの強固な基盤>という他にない魅力を感じました。もちろん、経済専攻の自分にとってITは完全に未体験の世界で、右も左もわからない。でもそれが自分にとっては、面白く思えました。だって、答えの見えている世界に飛び込むより、未知なる世界に飛び込んだほうが絶対面白いから。自分でも想像できないほどに成長した自分にだって出会えるはず、という期待すら沸いていました。

世界の先端テクノロジーを掴みながら、
誰より早く成長する。

今はセールス担当として様々な業種のクライアントに向け、IT環境(クラウド・サーバ)の監視・運用サービスやセキュリティ強化サービスなどを提案しています。現代においてITは、あらゆる企業にとって重要な基盤です。そのクライアントの大切な基盤を、サーバダウンや不正アクセスといったリスクから守り抜くことが、私たちの使命の1つです。JIG-SAWでの仕事の面白さは、どんなIT環境でもマルチに対応できる強みがあるため、サービス提案を通して常に新しい情報・知識が飛び込んでくるという点です。IT環境を守るといっても、その術は実に様々。そして、日々技術革新が起こっています。JIG-SAWのサービスも日常的に進化を重ねている。ですから、一度知識を習得したらそれで終わることなく常に新しいことを学び続けていかなくてはいけません。そこが、新しいもの好き・未知なることを知るのが楽しい私にとっては刺激的なんです。テクノロジーの世界はやっぱり面白い! いつもどこかで革新が起こっており、新しくなり続けている世界の先端を常に掴みながら、自分を高め、純粋な知的好奇心までも満たしていけるのですから。

世界の変化を真っ先に味わえるポジションに、
私たちはいる。

テクノロジーが変化・進化するように、社会環境も常に変化しています。たとえば近年では、あらゆる企業がDX(Digital Transformation)推進を打ち出しています。そのなかでリモートワークに不可欠なクラウド環境構築へのニーズが高まり、JIG-SAWにも多くのご相談をいただいています。さらにこの先、5年、10年経つとまた社会環境が変わり、今とは異なるニーズが生まれてくるのでしょう。IT基盤を支え、技術を通して安心を提供することを使命としている私たちだからこそ、移り変わる時代、変わり続ける世界のニーズに応え、先取りしていくため、テクノロジーの進化をどこよりも吸収し、また自らも生み出し、同時に時代の変化・社会の変化に敏感に、半歩先を進んでいかなくてはいけないと感じています。この先、世界でどんなテクノロジーが生まれるのか、どんな世の中になっていくのか、正確に予測することはもちろん難しいです。けれど、だからこそ面白い! 先端を走り続けていくJIG-SAWなら、世界の変化を真っ先に味わうことができるし、それだけに誰より速い成長を手にすることもできる。そう思っています。

READ MORE